ようらくの釣り場をビデオでお見せしています。見て納得、行って納得。

「ようらく」へメール
問い合わせ
ウェブ・メール








警告!ココをクリックするとたった30日で582万円儲かるかも知れません。

たった30日で582万円儲かった!脅威の収入構築法とは?

「ようらく」のフライ・フィッシングのページです。最近はフライ・マンが急速に増えています。 


map2 フライ・フィッシング エリアは坂道を登りきった所にある「大福堰堤」の淵から渓谷の流れが 緩やかになりますが、その部分から上流の橋(新旧2本の橋)までの区間Bで釣り場はオープンエリア です。 ルアーもこの区間ですることができます。(フライとルアーの専用区間です。)
堰堤でせき止められた水が淵を構成しそこに流れ込む瀬が交互に続きルアーフィッシングと フライフィッシングを可能にしています。
この区間は流れが緩やかなため水中のヤマメ、イワナが見えますが『見える魚は釣れない』の格言を 思い出し、「魚の見えない位置から」キャストをするのが釣果をのばすコツになります。

大福堰堤から下流の次の堰堤までは「フライ専用」区間Aで、ここはかなりの渓谷です。木々が生い茂って いる部分も多いのでキャストは簡単ではありませんが、景観は良い。

その他の区間(餌釣り可能区間)でもフライで釣れる場所はたくさんありますが木々の枝が生い茂って いるので初心者にはまず無理と思われます。

フライフィッシング・ポイントの最上流部に新旧の橋が二つあります(BとC分岐点)が、 その橋の下にネットが張ってあります。 これは橋の上から餌釣りでフライフィッシング・ポイントを狙う人がいるための保護ネット です。


写真をクリック





上級者が推薦するフライの数々。一般的には22から26番くらいの極小が成果につながるが、フライの作り方、 種類により8番の大型サイズでも食ってくる。
基本の "Match the hatch" をいかに忠実に実践するかがポイントである。

ヒント: 上級者が実践していること。
@「フライは自分で作ったものを使用」している。(フライを飲み込まれるくらいなら そのフライは出来が良いことの証明である。どちらかと言うとカディス系が良い) ( 写真上は現場の虫に合わせて作ったもの)
A 魚はいるので「食わない場合はすぐフライを交換」する。(いろいろと試してみる)
B「一度食ったフライは食いが悪くなる」(フライはその都度洗浄して魚の匂いを残さないこと)
C「ポイントごとにフライを取り替えてみる」(10個のフライがあるならポイントごとにその10個の フライを使用してみる)
D「ロッドは3番(7-8ftの長さ)で充分である。」(餌釣りの場合は竿は長いほど良いが・・・)
E「極力低い姿勢を保つこと。」(魚のポイントが見えるということは魚にも天敵(人間)が見えるので警戒して淵に潜ってしまう)







mail to: ようらく 「ようらく」へメール